【お花見スポット】千鳥ヶ淵はリアルな塗り絵の世界のよう

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塗り絵的つぶやき
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今年で3度目の平日昼の千鳥ヶ淵で気分も満開

今回は塗り絵はありませんが、ちょっと季節の話題です。

関東地方は今年は割と天気が安定してたのでい桜が4月10日を過ぎてもまだ咲いていますね。

4月5日に平日の昼に千鳥が淵の桜の名所を見に行きました。

神田神保町方面から歩いて緩やかな坂野靖国通りに向かうと徐々に桜が見えてきます。

昼時間もあって桜を見に来た人たちの行き来が今年も多かったです。

今年で3回目の平日の昼間のお花見ですが、天気もよかったので、青空に桜の花がはえて、やっぱり桜と青空のコントラストは合うなと思いました。

千鳥ヶ淵の桜は皇居のお堀もあってとても絵になる風景なんですよ。

見物客も多く、皆あちこちで写真を撮っていました。

インバウンドの方たちもいましたが、この時期に見学出来てラッキーだなと思います。

だって、桜の開花予想の時期ってわりと微妙じゃないですか、その時の天気具合にもよりますしね。

お堀にボートがいくつも浮かんでましたが、この時期は絵になるんですよねぇ。

千鳥ヶ淵の桜並木はそれだけでリアルな塗り絵の世界にいるようで、気持ちもほっこりします。

そのすぐ横には靖国神社もありそちらも見てきましたが、大きな鳥居がいつも印象的です。

お花見には、写真撮影はかかせません。

ということで、記念に写真を撮ったのでまとめてアップします。